ベンチャーコミュニティ7周年記念イベントに行ってきた
最近はローソンで財布を拾ってくれた人に感謝しまくってるともゆきです。
今日は、ベンチャーコミュニティの7周年記念イベントにいってきました。
マクロミル社 杉本社長の基調講演がありました。
行く前はマクロミルってなんやねん、とか思ってたわけですが話を聞いて大変勉強になりました。
杉本社長は元リクルートで、利益率30%という驚異的な数字をたたき出すネットリサーチ会社マクロミルを立ち上げ、わずか3年でマザーズ上場、翌年に東証1部上場を果たしたつわものです。
その成功の裏には何があったのか。
講演会の中から学んだことをご紹介します。
杉本氏がリクルートで働いていた当時、1990年代はまだインターネットが発達してなくて、マーケットリサーチ(市場調査)は郵送や電話がメインだったそうです。
郵送によるアンケート調査に約1ヶ月。
アンケートの集計・データの分析に半月〜1ヶ月かかっていたそうです。
しかも、利益率はわずか数%。
そこで、リサーチの結果を24時間で返すサービスを創り、現在大成功を収めているわけです。
なぜ、マーケットリサーチ業界で起業したのか。
それには7つの経営ポリシーがありました。
1.顧客が感動できるサービスか?
2.資本力ですべてが決まる業界ではないか?
3.IT化が立ち遅れている業界か?
4.商品価格がグレーな業界か?
5.リピート性が高いサービスを提供できるか?
6.本質的にニッチな市場か?
7.利益を出せるか?
逆に、「競合差別化」「大手企業の参入」は、必要以上に気にしなかったそうです。
特に注意したのが、2.と6.だったそうです。
儲かるビジネスなら後から大手が資本力を武器に参入してくる可能性が高いけど、それでも負けない業界でなくてはならない。
ADSLの場合は、めたりっく通信社が日本で最初に始めたが、後発の資本力もった会社には敵わず敗れてしまいました。
ニッチな市場だからといって数千万円程度の市場では困る。
売上数百千億の大企業から見てニッチな市場(数十億規模)だと、大企業はあまり見向きをしないので、そういった市場を狙うのがいい。ベンチャー企業なら売上10億円もあれば、かなりの業績だから。
3.は、見極めが重要。
IT化が遅れているといっても、それが可逆的にアナログに戻るような業界では意味がない。
Eコマースでは「人間は自分の体より大きいものはネットで買わない」という言葉があるそうです。
家、車、家具などはネットで買わず、店頭で買う人がほとんど。
一度IT化したら元には戻れない(不可逆的)な業界でなければなりません。
ダンボールで送れるような物や、ネット証券、航空券、人材採用などが、もうアナログには戻りにくい。
事業拡大について。
リサーチ会社が成長するには、コンサルティングサービスをつけるなどしがちであるが、これでは低利益率な上に成長に限界があります。優秀なコンサルタントの数には限界があるので、成長するにつれて利益率はどんどん下がってしまいます。(収益逓減型ビジネス)
そこで、杉本氏は装置産業化することを考えました。一度、装置を作ってしまえば、その装置が何度も売上を上げてくれるので、高利益率になります。
それを実現したのが、マクロミル社のAIRs(Automatic Internet Research System)。リサーチをすべてコンピュータがやってくれるので、データ入力係も優秀なコンサルタントも必要ないというわけです。
現在、リサーチ業界の50%も独占しているそうです。
この着眼点が大変重要ですね。
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以前も、ドリコム社の内藤社長が「事業が拡大するにつれ、利益率が上がるビジネスでなければならない」と話していたことをふと思い出しました。
インターネットビジネスで成功するには、いかにしてメーカー(開発)側に回れるか?ということだろう。
今日は、ベンチャーコミュニティの7周年記念イベントにいってきました。
マクロミル社 杉本社長の基調講演がありました。
行く前はマクロミルってなんやねん、とか思ってたわけですが話を聞いて大変勉強になりました。
杉本社長は元リクルートで、利益率30%という驚異的な数字をたたき出すネットリサーチ会社マクロミルを立ち上げ、わずか3年でマザーズ上場、翌年に東証1部上場を果たしたつわものです。
その成功の裏には何があったのか。
講演会の中から学んだことをご紹介します。
杉本氏がリクルートで働いていた当時、1990年代はまだインターネットが発達してなくて、マーケットリサーチ(市場調査)は郵送や電話がメインだったそうです。
郵送によるアンケート調査に約1ヶ月。
アンケートの集計・データの分析に半月〜1ヶ月かかっていたそうです。
しかも、利益率はわずか数%。
そこで、リサーチの結果を24時間で返すサービスを創り、現在大成功を収めているわけです。
なぜ、マーケットリサーチ業界で起業したのか。
それには7つの経営ポリシーがありました。
1.顧客が感動できるサービスか?
2.資本力ですべてが決まる業界ではないか?
3.IT化が立ち遅れている業界か?
4.商品価格がグレーな業界か?
5.リピート性が高いサービスを提供できるか?
6.本質的にニッチな市場か?
7.利益を出せるか?
逆に、「競合差別化」「大手企業の参入」は、必要以上に気にしなかったそうです。
特に注意したのが、2.と6.だったそうです。
儲かるビジネスなら後から大手が資本力を武器に参入してくる可能性が高いけど、それでも負けない業界でなくてはならない。
ADSLの場合は、めたりっく通信社が日本で最初に始めたが、後発の資本力もった会社には敵わず敗れてしまいました。
ニッチな市場だからといって数千万円程度の市場では困る。
売上数百千億の大企業から見てニッチな市場(数十億規模)だと、大企業はあまり見向きをしないので、そういった市場を狙うのがいい。ベンチャー企業なら売上10億円もあれば、かなりの業績だから。
3.は、見極めが重要。
IT化が遅れているといっても、それが可逆的にアナログに戻るような業界では意味がない。
Eコマースでは「人間は自分の体より大きいものはネットで買わない」という言葉があるそうです。
家、車、家具などはネットで買わず、店頭で買う人がほとんど。
一度IT化したら元には戻れない(不可逆的)な業界でなければなりません。
ダンボールで送れるような物や、ネット証券、航空券、人材採用などが、もうアナログには戻りにくい。
事業拡大について。
リサーチ会社が成長するには、コンサルティングサービスをつけるなどしがちであるが、これでは低利益率な上に成長に限界があります。優秀なコンサルタントの数には限界があるので、成長するにつれて利益率はどんどん下がってしまいます。(収益逓減型ビジネス)
そこで、杉本氏は装置産業化することを考えました。一度、装置を作ってしまえば、その装置が何度も売上を上げてくれるので、高利益率になります。
それを実現したのが、マクロミル社のAIRs(Automatic Internet Research System)。リサーチをすべてコンピュータがやってくれるので、データ入力係も優秀なコンサルタントも必要ないというわけです。
現在、リサーチ業界の50%も独占しているそうです。
この着眼点が大変重要ですね。
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以前も、ドリコム社の内藤社長が「事業が拡大するにつれ、利益率が上がるビジネスでなければならない」と話していたことをふと思い出しました。
インターネットビジネスで成功するには、いかにしてメーカー(開発)側に回れるか?ということだろう。
奇跡!!!!!!
注射針って昔より痛くなくなってる?!
前回記事
と、いうことで現役看護大生に調べてもらいました
注射針は今と昔で変わっているのか、
すごーく気になったので、
看護大に通う友達に聞いてみました。
すると、
「むしろ、子供のころのが細いの使ってたはず
大人のが血管太いからね、針も太いの入れるょ
」
という回答が…
タダたんに、22歳になって度胸がついただけなのか。
僕の勘違いなのか。
真相究明のため、レポートを書いてくれ。
と依頼することに(やりすぎ?w)
すごいねー。
たった1日で調べてきてくれました
その記事はこちら→気になったら調べる!!
結論:
昔より注射が痛くなくなっている気がするのは、次の2つの理由が有力
1.注射する技術の違い
2.針の形状、性質の変化
まず、注射の痛さというのは個人差が大きく、
刺す場所、刺した瞬間、刺さっていく間、刺さってからなど、本当に人それぞれらしい。
注射する人の技術によっても痛みは違うらしい。
針の太さは、小児でも大人でもほとんどかわらない。
・成人の場合、22〜23G(外径0.72mm〜0.66mm)
・小児の場合、21〜23G(外径0.82mm〜0.66mm)
これは10年前と比べてもほとんど変わらない。
ただし、
「ここ数年で針の形状の進歩及び
針の表面に塗布する潤滑剤等で
穿刺抵抗(痛み刺激)の数値が向上した」
そうなので、技術が向上したのも確か。
僕の「技術が向上してるのではないか」
という推測は正しかったようですが、
イコール「痛みが少なくなった」とは
ならないようですね〜。
ふむふむ。
勉強になった!
すーさんありがとうございました。
元記事
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と、いうことで現役看護大生に調べてもらいました

注射針は今と昔で変わっているのか、
すごーく気になったので、
看護大に通う友達に聞いてみました。
すると、
「むしろ、子供のころのが細いの使ってたはず

大人のが血管太いからね、針も太いの入れるょ
」という回答が…
タダたんに、22歳になって度胸がついただけなのか。
僕の勘違いなのか。
真相究明のため、レポートを書いてくれ。
と依頼することに(やりすぎ?w)
すごいねー。
たった1日で調べてきてくれました

その記事はこちら→気になったら調べる!!
結論:
昔より注射が痛くなくなっている気がするのは、次の2つの理由が有力
1.注射する技術の違い
2.針の形状、性質の変化
まず、注射の痛さというのは個人差が大きく、
刺す場所、刺した瞬間、刺さっていく間、刺さってからなど、本当に人それぞれらしい。
注射する人の技術によっても痛みは違うらしい。
針の太さは、小児でも大人でもほとんどかわらない。
・成人の場合、22〜23G(外径0.72mm〜0.66mm)
・小児の場合、21〜23G(外径0.82mm〜0.66mm)
これは10年前と比べてもほとんど変わらない。
ただし、
「ここ数年で針の形状の進歩及び
針の表面に塗布する潤滑剤等で
穿刺抵抗(痛み刺激)の数値が向上した」
そうなので、技術が向上したのも確か。
僕の「技術が向上してるのではないか」
という推測は正しかったようですが、
イコール「痛みが少なくなった」とは
ならないようですね〜。
ふむふむ。
勉強になった!
すーさんありがとうございました。
元記事
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見事にぶり返した
いきなりなんですが、僕は病院が嫌いです。
可能な限り自己治癒力で治そうとします。
だから、薬も嫌いです。
ってな事をやってたら、見事に風邪がぶり返しました。
大人しく朝一で病院に行き、注射を打って、薬を処方してもらいました。
小さいころはあんなに嫌いだった注射なのに、
医者「注射にしますか?薬にしますか?」
僕「注射で!」
すぐに症状が良くなるという理由から、積極的に注射を求めるようになりました。
ところでね。
最近、注射打った人います?
昔より痛くなくなってる気がするんですが、気のせいでしょうか?
腕に入ってくる針の刺激が凄く少ないような気がするんですが。
ひょっとして、技術が向上して昔より針が細くなったのかな、とか推測してるんですが、医療関係に詳しい人に聞いてみることにします。
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可能な限り自己治癒力で治そうとします。
だから、薬も嫌いです。
ってな事をやってたら、見事に風邪がぶり返しました。
大人しく朝一で病院に行き、注射を打って、薬を処方してもらいました。
小さいころはあんなに嫌いだった注射なのに、
医者「注射にしますか?薬にしますか?」
僕「注射で!」
すぐに症状が良くなるという理由から、積極的に注射を求めるようになりました。
ところでね。
最近、注射打った人います?
昔より痛くなくなってる気がするんですが、気のせいでしょうか?
腕に入ってくる針の刺激が凄く少ないような気がするんですが。
ひょっとして、技術が向上して昔より針が細くなったのかな、とか推測してるんですが、医療関係に詳しい人に聞いてみることにします。
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1年ぶりの急上昇
何がって、体温が急上昇です。
38.5度
↓
39.0度
↓
38.7度
↓
37.9度
↓
37.7度
↓
37.4度
昨日の昼から現在までの、僕の体温の推移ですコレ。
久しぶりにお酒以外で意識が朦朧としました!
平熱+1度くらいまで回復したので、今から働こうと思います。
本日18:30から下記のイベントがあるので、興味ある方は来てくださいね〜。
┏▼━▼━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┗┓オートマチックトレード株式会社主催
┗┓ 『株式取引基礎講座』のご案内
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▲━▲━
最近では、学生でも株式取引によって利益を上げる方が増えてきました。
興味はあるけど、お金も時間もかかりそうだし、何よりも「よくわからない」
「何から始めたら良いかわからない」という方のほうが多いのが現状です。
今回は、そんな方のために、Money Lab. KANSAI(関西発女性FPワーカー
ユニット)の真多美恵さんを講師にお招きして『株式取引基礎講座』を開催
致します。本来は2000円する講座ですが、オートマチックトレード社の
ご好意により、今回は無料で開催致します。
講座の後半には株式の完全自動売買システムについてのお話もあるので、
既に株式取引に多大な時間を費やしている方も必見です。
株って興味あるけど…、そんな学生は是非ご参加ください。株式取引に
ついて一緒に考えてみませんか。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
株式取引基礎講座
講演者:真多 美恵
松村 博史
2006年9月30日(土)大阪産業創造館 5F
参加費:無料
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
お申込みは、下記フォームをご記入いただき、杉田宛、
tomoyuki@value-share.net
---------------------9月30日お申込み-------------------------
◆お名前:
◆学校名・学部・学年(会社名):
◆メールアドレス:
◆電話番号:
◆懇親会参加: 参加 or 不参加
-------------------------------------------------------------
まで、メールでお申込みください。
┏━┳━━━━━━━━┓
┃□┃ 講演者ご案内 ┃
┗━┛━━━━━━━━┛
========
真多 美恵(また みえ)
1969年生まれ
フリーファイナンシャルプランナー(主婦)
●略歴
日興コーディアル手証券にて店頭営業5年、外勤営業4年。
某銀行内にてのPCサポート インストラクターなど。
2003年からフリーFPとして活動。
●外部団体公職
・Money Lab. KANSAI(関西発女性FPワーカーユニット)FP
http://www.money-lab.jp/
・NPOエイプロシス「投資と学習を普及・推進する会」証券カウンセラー
http://www.aprosis.com/
●今年度(平成17年)実績
・2月 北浜スクール「四季報の見方」担当
・3月 証券投資の日イベント滋賀会場担当
・2月〜 よみうり文化センター「女性向け初心者の ための株式講座」各校単発講座担当
・女性サークル向け「ペイオフ対策講座」など他、数件
★blog「女性FPきょんママのマネーの話・・・日々雑感」運営中
http://w-fp-kyon-mama.cocolog-nifty.com/
========
松村 博史(まつむら ひろし)
オートマチックトレード株式会社 代表取締役
http://www.automatictrade.net/
●略歴
大阪大学卒業後、大手電機機器メーカーを経て、業務システム受託請負の
コンサルタントとして独立。業務用ソフトSEやインターネットサーバー業を行う一方、
「自分の老後には年金などの心配もある。株式投資の対する社会の関心も高い」(松村氏)
ことから、株式投資の将来性に着目。2004年6月頃からオートレの基礎となる
プログラム開発をスタートさせ、同年11月から個人利用でテスト運用を始めた。その後、
2005年4月に事業化を決意し、法人化に至ったという経緯をもつ。
●オートレについて
オートレの提供サービスは実際に証券会社と自動的に株式売買ができる有料サービス
「決断名人」と「決断名人スーパー」、株式売買をシュミレーションゲームとして体験
できる無料サービス「選定名人」がある。
(ベンチャー・ナウ 2006年5月18日記事より)
http://www.venturenow.jp/news/2006/05/18/1140_011457.html
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
【主催】 オートマチックトレード株式会社
【協賛】 株式会社バリューシェア・株式会社キャリアスクエア
【日時】 2006年9月30日(土) 18:30〜20:00
(受付開始時間 18:00〜)
【詳細】 18:30〜19:30 株式取引基礎講座
19:30〜20:00 質疑応答
20:30〜 懇親会(会費3000円)
【会場】 大阪産業創造館 5F パソコン実習室1
(大阪市中央区本町1−4−5 5F)
アクセスマップ:http://www.sansokan.jp/map/
【参加費】 無料
但し、懇親会参加者は3000円
【定員】 先着10名様
【お申込方法】
・以下のフォームをご記入いただき、杉田宛、
tomoyuki@value-share.net
---------------------9月30日お申込み-------------------------
◆お名前:
◆学校名・学部・学年(会社名):
◆メールアドレス:
◆電話番号:
◆懇親会参加: 参加 or 不参加
-------------------------------------------------------------
まで、メールでお申込みください。
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38.5度
↓
39.0度
↓
38.7度
↓
37.9度
↓
37.7度
↓
37.4度
昨日の昼から現在までの、僕の体温の推移ですコレ。
久しぶりにお酒以外で意識が朦朧としました!
平熱+1度くらいまで回復したので、今から働こうと思います。
本日18:30から下記のイベントがあるので、興味ある方は来てくださいね〜。
┏▼━▼━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┗┓オートマチックトレード株式会社主催
┗┓ 『株式取引基礎講座』のご案内
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▲━▲━
最近では、学生でも株式取引によって利益を上げる方が増えてきました。
興味はあるけど、お金も時間もかかりそうだし、何よりも「よくわからない」
「何から始めたら良いかわからない」という方のほうが多いのが現状です。
今回は、そんな方のために、Money Lab. KANSAI(関西発女性FPワーカー
ユニット)の真多美恵さんを講師にお招きして『株式取引基礎講座』を開催
致します。本来は2000円する講座ですが、オートマチックトレード社の
ご好意により、今回は無料で開催致します。
講座の後半には株式の完全自動売買システムについてのお話もあるので、
既に株式取引に多大な時間を費やしている方も必見です。
株って興味あるけど…、そんな学生は是非ご参加ください。株式取引に
ついて一緒に考えてみませんか。
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株式取引基礎講座
講演者:真多 美恵
松村 博史
2006年9月30日(土)大阪産業創造館 5F
参加費:無料
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お申込みは、下記フォームをご記入いただき、杉田宛、
tomoyuki@value-share.net
---------------------9月30日お申込み-------------------------
◆お名前:
◆学校名・学部・学年(会社名):
◆メールアドレス:
◆電話番号:
◆懇親会参加: 参加 or 不参加
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まで、メールでお申込みください。
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┃□┃ 講演者ご案内 ┃
┗━┛━━━━━━━━┛
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真多 美恵(また みえ)
1969年生まれ
フリーファイナンシャルプランナー(主婦)
●略歴
日興コーディアル手証券にて店頭営業5年、外勤営業4年。
某銀行内にてのPCサポート インストラクターなど。
2003年からフリーFPとして活動。
●外部団体公職
・Money Lab. KANSAI(関西発女性FPワーカーユニット)FP
http://www.money-lab.jp/
・NPOエイプロシス「投資と学習を普及・推進する会」証券カウンセラー
http://www.aprosis.com/
●今年度(平成17年)実績
・2月 北浜スクール「四季報の見方」担当
・3月 証券投資の日イベント滋賀会場担当
・2月〜 よみうり文化センター「女性向け初心者の ための株式講座」各校単発講座担当
・女性サークル向け「ペイオフ対策講座」など他、数件
★blog「女性FPきょんママのマネーの話・・・日々雑感」運営中
http://w-fp-kyon-mama.cocolog-nifty.com/
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松村 博史(まつむら ひろし)
オートマチックトレード株式会社 代表取締役
http://www.automatictrade.net/
●略歴
大阪大学卒業後、大手電機機器メーカーを経て、業務システム受託請負の
コンサルタントとして独立。業務用ソフトSEやインターネットサーバー業を行う一方、
「自分の老後には年金などの心配もある。株式投資の対する社会の関心も高い」(松村氏)
ことから、株式投資の将来性に着目。2004年6月頃からオートレの基礎となる
プログラム開発をスタートさせ、同年11月から個人利用でテスト運用を始めた。その後、
2005年4月に事業化を決意し、法人化に至ったという経緯をもつ。
●オートレについて
オートレの提供サービスは実際に証券会社と自動的に株式売買ができる有料サービス
「決断名人」と「決断名人スーパー」、株式売買をシュミレーションゲームとして体験
できる無料サービス「選定名人」がある。
(ベンチャー・ナウ 2006年5月18日記事より)
http://www.venturenow.jp/news/2006/05/18/1140_011457.html
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【主催】 オートマチックトレード株式会社
【協賛】 株式会社バリューシェア・株式会社キャリアスクエア
【日時】 2006年9月30日(土) 18:30〜20:00
(受付開始時間 18:00〜)
【詳細】 18:30〜19:30 株式取引基礎講座
19:30〜20:00 質疑応答
20:30〜 懇親会(会費3000円)
【会場】 大阪産業創造館 5F パソコン実習室1
(大阪市中央区本町1−4−5 5F)
アクセスマップ:http://www.sansokan.jp/map/
【参加費】 無料
但し、懇親会参加者は3000円
【定員】 先着10名様
【お申込方法】
・以下のフォームをご記入いただき、杉田宛、
tomoyuki@value-share.net
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◆お名前:
◆学校名・学部・学年(会社名):
◆メールアドレス:
◆電話番号:
◆懇親会参加: 参加 or 不参加
-------------------------------------------------------------
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