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FVC流自己分析
久しぶりに府大ベンチャークラブ(FVC)ネタです。
今日はこじょくんの初プレゼンテーションでした。
テーマは就職活動の際に99%の人がやるであろうアレ。
自己分析でした。
導入の仕方が非常に面白かったので紹介します。
自己分析には2種類の方法があります。
1・過去から今の自分を分析する方法
2・他者から見た自分を分析する方法
1の過去の自分からっていうのは、巷で売られてる本や、ネットの情報でお馴染みなので、みんな一所懸命とりくんでいるようだが、2の他者から見た自分というのは、あまり知らないでいる人が多いようです。
自分をどのように公開し、隠蔽するか、コミュニケーションにおける自己の公開とコミュニケーションの円滑な勧め方を考えるために提案された「ジョハリの窓」というモデルがあります。(Wikipediaより抜粋)

図を見てわかるように、どんだけ1を頑張っても、Max50%の自己分析しかできないけれど、2も組み合わせることでMax75%の自己分析ができるようです。
という事で、今回は2を重点的に行った勉強会になりました。
2人ペアを組んで、インタビュー形式で相手に質問するワークショップをがっつり30分間。
・あなたはどのような学生ですか?
・あなたが大切にしていることは何ですか?
・あなたが5年以内で実現したいことは何ですか?
・これまでの人生で影響を受けた出来事は?
など、インタビューリストを元に行いました。
実際に質問されると、ずっと昔に忘れていたことや、気づかなかったことが色々と見えてきて面白かったです。
僕は、いつからリーダーシップを発揮するようになったのか、その出来事は何だったのかがわかったのが大収穫でした。
こじょくん素晴らしい勉強会をありがとうございました
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今日はこじょくんの初プレゼンテーションでした。
テーマは就職活動の際に99%の人がやるであろうアレ。
自己分析でした。
導入の仕方が非常に面白かったので紹介します。
自己分析には2種類の方法があります。
1・過去から今の自分を分析する方法
2・他者から見た自分を分析する方法
1の過去の自分からっていうのは、巷で売られてる本や、ネットの情報でお馴染みなので、みんな一所懸命とりくんでいるようだが、2の他者から見た自分というのは、あまり知らないでいる人が多いようです。
自分をどのように公開し、隠蔽するか、コミュニケーションにおける自己の公開とコミュニケーションの円滑な勧め方を考えるために提案された「ジョハリの窓」というモデルがあります。(Wikipediaより抜粋)

図を見てわかるように、どんだけ1を頑張っても、Max50%の自己分析しかできないけれど、2も組み合わせることでMax75%の自己分析ができるようです。
という事で、今回は2を重点的に行った勉強会になりました。
2人ペアを組んで、インタビュー形式で相手に質問するワークショップをがっつり30分間。
・あなたはどのような学生ですか?
・あなたが大切にしていることは何ですか?
・あなたが5年以内で実現したいことは何ですか?
・これまでの人生で影響を受けた出来事は?
など、インタビューリストを元に行いました。
実際に質問されると、ずっと昔に忘れていたことや、気づかなかったことが色々と見えてきて面白かったです。
僕は、いつからリーダーシップを発揮するようになったのか、その出来事は何だったのかがわかったのが大収穫でした。
こじょくん素晴らしい勉強会をありがとうございました

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11月1日はSOHOの日?
知ってますか?
11月1日はSOHOの日らしいですよ。
そして10月20日から11月20日まではSOHO月間らしいですよ!
初めて知りました。
PARCO出版のカレンダーには「紅茶の日」と書いてあったし、
日本法令社の手帳には「先勝」としか書いてなかった。
はたしてSOHOの日とは。。。
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実は昨日、契約書に貼る印紙の値段を調べてたら
財団法人 日本SOHO協会なるウェブサイトを発見しまして、
SOHOの日に関する記述があったのでちょっと広めてみようと
思って今回の記事を書いてます
なんとなく皆であやかっちゃいましょうw
そもそもSOHOとは何ぞや。
スモールオフィス・ホームオフィスの頭文字をとってSOHO。
ようはちっちゃい会社や個人事業主のことを広く指します。
弊社はモロSOHOに当てはまっています。
年に一回、SOHOの日には「自分のワークスタイルを見つめ直す機会」を作り、「自分らしさを見つめ、自分や家族のステップアップにつながるような生き方=自立」について考える機会づくりの日にしていただければ幸いです。との事です。
なるほど、そんな日にしてみようと思います。
友達でも何人かは個人事業主をやっていたり、会社を経営していたりしてますが、ほとんどがSOHOの形態をとっていますね。
そして気づけば僕もSOHOから会社を始めた一人になっていました。
財)日本SOHO協会が1999年に設立してからもう7年が経ち、すっかりSOHOは日本に定着したように思います。
法整備も進んでますますSOHOがやりやすくなってますな。
でも、早くBOTO(ビルオフィス・タワーオフィス)(注:そんな言葉はない)に移行したいもんです。
ところで、何で11月1日がSOHOの日なのかというと、
SOHOの日コンセプトが
・Identity 自分らしく生きる
・Independent 独立・自立した生き方を示す
・Individual 個人・個性ある生き方を示す
という3つの「I」だから。
IIIで11月1日。
ポッキーの日と紙一重でちょっと覚えにくい…
どうせならデジタル表示して
┏━┏┓┃ ┏┓
┗┓┃┃┣┓┃┃
━┛┗┛┃┃┗┛
逆から見て
┏┓┃┃┏┓┏━
┃┃┗┓┃┃┗┓
┗┛ ┃┗┛━┛
にすればいいのに。
ありえないか?
11月1日はSOHOの日らしいですよ。
そして10月20日から11月20日まではSOHO月間らしいですよ!
初めて知りました。
PARCO出版のカレンダーには「紅茶の日」と書いてあったし、
日本法令社の手帳には「先勝」としか書いてなかった。
はたしてSOHOの日とは。。。
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実は昨日、契約書に貼る印紙の値段を調べてたら
財団法人 日本SOHO協会なるウェブサイトを発見しまして、
SOHOの日に関する記述があったのでちょっと広めてみようと
思って今回の記事を書いてます

なんとなく皆であやかっちゃいましょうw
そもそもSOHOとは何ぞや。
スモールオフィス・ホームオフィスの頭文字をとってSOHO。
ようはちっちゃい会社や個人事業主のことを広く指します。
弊社はモロSOHOに当てはまっています。
年に一回、SOHOの日には「自分のワークスタイルを見つめ直す機会」を作り、「自分らしさを見つめ、自分や家族のステップアップにつながるような生き方=自立」について考える機会づくりの日にしていただければ幸いです。との事です。
なるほど、そんな日にしてみようと思います。
友達でも何人かは個人事業主をやっていたり、会社を経営していたりしてますが、ほとんどがSOHOの形態をとっていますね。
そして気づけば僕もSOHOから会社を始めた一人になっていました。
財)日本SOHO協会が1999年に設立してからもう7年が経ち、すっかりSOHOは日本に定着したように思います。
法整備も進んでますますSOHOがやりやすくなってますな。
でも、早くBOTO(ビルオフィス・タワーオフィス)(注:そんな言葉はない)に移行したいもんです。
ところで、何で11月1日がSOHOの日なのかというと、
SOHOの日コンセプトが
・Identity 自分らしく生きる
・Independent 独立・自立した生き方を示す
・Individual 個人・個性ある生き方を示す
という3つの「I」だから。
IIIで11月1日。
ポッキーの日と紙一重でちょっと覚えにくい…
どうせならデジタル表示して
┏━┏┓┃ ┏┓
┗┓┃┃┣┓┃┃
━┛┗┛┃┃┗┛
逆から見て
┏┓┃┃┏┓┏━
┃┃┗┓┃┃┗┓
┗┛ ┃┗┛━┛
にすればいいのに。
ありえないか?
ベンチャーコミュニティ7周年記念イベントに行ってきた
最近はローソンで財布を拾ってくれた人に感謝しまくってるともゆきです。
今日は、ベンチャーコミュニティの7周年記念イベントにいってきました。
マクロミル社 杉本社長の基調講演がありました。
行く前はマクロミルってなんやねん、とか思ってたわけですが話を聞いて大変勉強になりました。
杉本社長は元リクルートで、利益率30%という驚異的な数字をたたき出すネットリサーチ会社マクロミルを立ち上げ、わずか3年でマザーズ上場、翌年に東証1部上場を果たしたつわものです。
その成功の裏には何があったのか。
講演会の中から学んだことをご紹介します。
杉本氏がリクルートで働いていた当時、1990年代はまだインターネットが発達してなくて、マーケットリサーチ(市場調査)は郵送や電話がメインだったそうです。
郵送によるアンケート調査に約1ヶ月。
アンケートの集計・データの分析に半月〜1ヶ月かかっていたそうです。
しかも、利益率はわずか数%。
そこで、リサーチの結果を24時間で返すサービスを創り、現在大成功を収めているわけです。
なぜ、マーケットリサーチ業界で起業したのか。
それには7つの経営ポリシーがありました。
1.顧客が感動できるサービスか?
2.資本力ですべてが決まる業界ではないか?
3.IT化が立ち遅れている業界か?
4.商品価格がグレーな業界か?
5.リピート性が高いサービスを提供できるか?
6.本質的にニッチな市場か?
7.利益を出せるか?
逆に、「競合差別化」「大手企業の参入」は、必要以上に気にしなかったそうです。
特に注意したのが、2.と6.だったそうです。
儲かるビジネスなら後から大手が資本力を武器に参入してくる可能性が高いけど、それでも負けない業界でなくてはならない。
ADSLの場合は、めたりっく通信社が日本で最初に始めたが、後発の資本力もった会社には敵わず敗れてしまいました。
ニッチな市場だからといって数千万円程度の市場では困る。
売上数百千億の大企業から見てニッチな市場(数十億規模)だと、大企業はあまり見向きをしないので、そういった市場を狙うのがいい。ベンチャー企業なら売上10億円もあれば、かなりの業績だから。
3.は、見極めが重要。
IT化が遅れているといっても、それが可逆的にアナログに戻るような業界では意味がない。
Eコマースでは「人間は自分の体より大きいものはネットで買わない」という言葉があるそうです。
家、車、家具などはネットで買わず、店頭で買う人がほとんど。
一度IT化したら元には戻れない(不可逆的)な業界でなければなりません。
ダンボールで送れるような物や、ネット証券、航空券、人材採用などが、もうアナログには戻りにくい。
事業拡大について。
リサーチ会社が成長するには、コンサルティングサービスをつけるなどしがちであるが、これでは低利益率な上に成長に限界があります。優秀なコンサルタントの数には限界があるので、成長するにつれて利益率はどんどん下がってしまいます。(収益逓減型ビジネス)
そこで、杉本氏は装置産業化することを考えました。一度、装置を作ってしまえば、その装置が何度も売上を上げてくれるので、高利益率になります。
それを実現したのが、マクロミル社のAIRs(Automatic Internet Research System)。リサーチをすべてコンピュータがやってくれるので、データ入力係も優秀なコンサルタントも必要ないというわけです。
現在、リサーチ業界の50%も独占しているそうです。
この着眼点が大変重要ですね。
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以前も、ドリコム社の内藤社長が「事業が拡大するにつれ、利益率が上がるビジネスでなければならない」と話していたことをふと思い出しました。
インターネットビジネスで成功するには、いかにしてメーカー(開発)側に回れるか?ということだろう。
今日は、ベンチャーコミュニティの7周年記念イベントにいってきました。
マクロミル社 杉本社長の基調講演がありました。
行く前はマクロミルってなんやねん、とか思ってたわけですが話を聞いて大変勉強になりました。
杉本社長は元リクルートで、利益率30%という驚異的な数字をたたき出すネットリサーチ会社マクロミルを立ち上げ、わずか3年でマザーズ上場、翌年に東証1部上場を果たしたつわものです。
その成功の裏には何があったのか。
講演会の中から学んだことをご紹介します。
杉本氏がリクルートで働いていた当時、1990年代はまだインターネットが発達してなくて、マーケットリサーチ(市場調査)は郵送や電話がメインだったそうです。
郵送によるアンケート調査に約1ヶ月。
アンケートの集計・データの分析に半月〜1ヶ月かかっていたそうです。
しかも、利益率はわずか数%。
そこで、リサーチの結果を24時間で返すサービスを創り、現在大成功を収めているわけです。
なぜ、マーケットリサーチ業界で起業したのか。
それには7つの経営ポリシーがありました。
1.顧客が感動できるサービスか?
2.資本力ですべてが決まる業界ではないか?
3.IT化が立ち遅れている業界か?
4.商品価格がグレーな業界か?
5.リピート性が高いサービスを提供できるか?
6.本質的にニッチな市場か?
7.利益を出せるか?
逆に、「競合差別化」「大手企業の参入」は、必要以上に気にしなかったそうです。
特に注意したのが、2.と6.だったそうです。
儲かるビジネスなら後から大手が資本力を武器に参入してくる可能性が高いけど、それでも負けない業界でなくてはならない。
ADSLの場合は、めたりっく通信社が日本で最初に始めたが、後発の資本力もった会社には敵わず敗れてしまいました。
ニッチな市場だからといって数千万円程度の市場では困る。
売上数百千億の大企業から見てニッチな市場(数十億規模)だと、大企業はあまり見向きをしないので、そういった市場を狙うのがいい。ベンチャー企業なら売上10億円もあれば、かなりの業績だから。
3.は、見極めが重要。
IT化が遅れているといっても、それが可逆的にアナログに戻るような業界では意味がない。
Eコマースでは「人間は自分の体より大きいものはネットで買わない」という言葉があるそうです。
家、車、家具などはネットで買わず、店頭で買う人がほとんど。
一度IT化したら元には戻れない(不可逆的)な業界でなければなりません。
ダンボールで送れるような物や、ネット証券、航空券、人材採用などが、もうアナログには戻りにくい。
事業拡大について。
リサーチ会社が成長するには、コンサルティングサービスをつけるなどしがちであるが、これでは低利益率な上に成長に限界があります。優秀なコンサルタントの数には限界があるので、成長するにつれて利益率はどんどん下がってしまいます。(収益逓減型ビジネス)
そこで、杉本氏は装置産業化することを考えました。一度、装置を作ってしまえば、その装置が何度も売上を上げてくれるので、高利益率になります。
それを実現したのが、マクロミル社のAIRs(Automatic Internet Research System)。リサーチをすべてコンピュータがやってくれるので、データ入力係も優秀なコンサルタントも必要ないというわけです。
現在、リサーチ業界の50%も独占しているそうです。
この着眼点が大変重要ですね。
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以前も、ドリコム社の内藤社長が「事業が拡大するにつれ、利益率が上がるビジネスでなければならない」と話していたことをふと思い出しました。
インターネットビジネスで成功するには、いかにしてメーカー(開発)側に回れるか?ということだろう。
奇跡!!!!!!
注射針って昔より痛くなくなってる?!
前回記事
と、いうことで現役看護大生に調べてもらいました
注射針は今と昔で変わっているのか、
すごーく気になったので、
看護大に通う友達に聞いてみました。
すると、
「むしろ、子供のころのが細いの使ってたはず
大人のが血管太いからね、針も太いの入れるょ
」
という回答が…
タダたんに、22歳になって度胸がついただけなのか。
僕の勘違いなのか。
真相究明のため、レポートを書いてくれ。
と依頼することに(やりすぎ?w)
すごいねー。
たった1日で調べてきてくれました
その記事はこちら→気になったら調べる!!
結論:
昔より注射が痛くなくなっている気がするのは、次の2つの理由が有力
1.注射する技術の違い
2.針の形状、性質の変化
まず、注射の痛さというのは個人差が大きく、
刺す場所、刺した瞬間、刺さっていく間、刺さってからなど、本当に人それぞれらしい。
注射する人の技術によっても痛みは違うらしい。
針の太さは、小児でも大人でもほとんどかわらない。
・成人の場合、22〜23G(外径0.72mm〜0.66mm)
・小児の場合、21〜23G(外径0.82mm〜0.66mm)
これは10年前と比べてもほとんど変わらない。
ただし、
「ここ数年で針の形状の進歩及び
針の表面に塗布する潤滑剤等で
穿刺抵抗(痛み刺激)の数値が向上した」
そうなので、技術が向上したのも確か。
僕の「技術が向上してるのではないか」
という推測は正しかったようですが、
イコール「痛みが少なくなった」とは
ならないようですね〜。
ふむふむ。
勉強になった!
すーさんありがとうございました。
元記事
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と、いうことで現役看護大生に調べてもらいました

注射針は今と昔で変わっているのか、
すごーく気になったので、
看護大に通う友達に聞いてみました。
すると、
「むしろ、子供のころのが細いの使ってたはず

大人のが血管太いからね、針も太いの入れるょ
」という回答が…
タダたんに、22歳になって度胸がついただけなのか。
僕の勘違いなのか。
真相究明のため、レポートを書いてくれ。
と依頼することに(やりすぎ?w)
すごいねー。
たった1日で調べてきてくれました

その記事はこちら→気になったら調べる!!
結論:
昔より注射が痛くなくなっている気がするのは、次の2つの理由が有力
1.注射する技術の違い
2.針の形状、性質の変化
まず、注射の痛さというのは個人差が大きく、
刺す場所、刺した瞬間、刺さっていく間、刺さってからなど、本当に人それぞれらしい。
注射する人の技術によっても痛みは違うらしい。
針の太さは、小児でも大人でもほとんどかわらない。
・成人の場合、22〜23G(外径0.72mm〜0.66mm)
・小児の場合、21〜23G(外径0.82mm〜0.66mm)
これは10年前と比べてもほとんど変わらない。
ただし、
「ここ数年で針の形状の進歩及び
針の表面に塗布する潤滑剤等で
穿刺抵抗(痛み刺激)の数値が向上した」
そうなので、技術が向上したのも確か。
僕の「技術が向上してるのではないか」
という推測は正しかったようですが、
イコール「痛みが少なくなった」とは
ならないようですね〜。
ふむふむ。
勉強になった!
すーさんありがとうございました。
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